鉄骨住宅3階建の普段見ることができない屋根のメンテナンスはできていますか?

こんにちは、60歳からのPanasonicリフォームClub池田建設 静岡です。

昨日も ニュースで 「高速道路であおり運転!」 「あおり運転の容疑者、逮捕!」 なんて記事が ありました。

自動車を運転していると、自分の不注意も含めて予期しない出来事に襲われる事が良くあります。

今、そんな自動車に設置する『ドライブレコーダー』が爆発的に普及しているとか。

『何か』を 記録して、『万が一』に備える事が必要になっているんですね。

 

私達の仕事でも、お客様の住まいの『履歴』を写真や書類によって

残す事を行っています。

建てて頂いて永い期間経ったお客様宅へ、お住まいのメンテナンスをお勧めするには、その状態を記録として残していく事を報告しています。

例えば 屋根

今は、「ガルバリゥーム鋼板」という素晴らしく対候性にすぐれた材料で施工していますが、25年以上前では、まだ「カラー鋼板」という材料ですので、経年劣化の症状が見られます。

対候性に優れ、尚且つ遮熱性のある塗装を施して、新しく生まれ変わりました。

そして、これらの作業内容をすべて記録してお客様に報告しています。

重量鉄骨住宅は、3世代に渡って住んで頂きたいお住まい。

今後も、お住まいのメンテナンスにお伺い致します。

他社で建てられたお宅でも、しっかり調べて対応させて頂きます。

 

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